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2006年 04月 02日
新銀行東京のキャッシュカードが届きました。
自行ATM、セブン銀行ATM、ゆうちょATM、信用金庫ATMで取引ができるそうです。 3月からみずほ銀行も取引できるようになりました。 2006年 03月 21日
今月分はカードでの支払いが可能なC社分をのぞき、全社新銀行東京から振り込むことにしました。
まだカードが届いておらずカードで口座に入金することができないので新生銀行から新銀行東京へ一度振り込み、各社へ振り込むことになります。 今回は夜自宅で手続きをしましたので、実際に各社へ送金されるのは翌日扱いになります。 翌日確認したところ、処理されたようで預金残高が減算されていました。 それにしてもB社の債権譲渡の件はその後連絡がありませんね。 もうとっくに2月は過ぎ、もうじき4月なんですが。。。 2006年 03月 10日
説明通り1週間ほどでインターネット/テレホンバンキングで使用するログイン情報の通知書が送られてきました。 これで3月の支払いは全件手数料無料で支払うことができます。 とはいっても、新銀行東京は新生銀行と違い一度手数料分を支払った上で翌月返戻になるようです。 2006年 03月 10日
資料請求をした結果郵送申込だと本人確認書類など少々面倒なようでしたので記入済みの書類と運転免許証を持って支店窓口へ行きました。 資料にある説明をなぞる形で説明を受けあっさり受け付けられました。 お土産は、ミニカレンダーとロゴ入りてぬぐいでした。 ![]() 2006年 02月 26日
11日の書き込みで少しふれましたが、新銀行東京が定期預金、振込などのキャンペーンを行うと発表しました。 債権譲渡予定と家賃を含め9社の振込を行うためには新生銀行(5件)では足りず、また同行は1人1口座が原則ですので困っていたところ都合のよい発表でした。 http://www.sgt.jp/topics/topi_20060206a.html 早速資料請求をしました。 2006年 02月 26日
今月は4~5日が金融機関休業日にあたります。 まあ入金確認は各社とも6日以降になり、数日の遅れではうるさいことは言ってこないだろうとは思いますが、決定では一応5日までとなっていますので3日にATM入金と振込手続きをしました。 2006年 02月 26日
B社より通知がありました。 内容はB社が所属する金融グループ内の消費者金融会社の子会社の債権回収代行会社(サービサー会社)へ2月をめどに債権譲渡を予定しているというものでした。 カードで支払える(=ATM利用料、振り込み手数料が必要ない)業者でしたので残念です。 数日後同内容の通知がもう一度来ました。 通知に記載した日付が間違っていたので差し替えますと。 よく見ると昨年平成17年付けになっていました。 (ちなみに私は気が付きませんでした。) あらら。 2006年 02月 26日
年末年始期間中にF銀行、G社、D社(H、I両銀行分)の裁判所決定が確定しましたので、すでに確定(1回目支払い済み)している各社2回目分とあわせて支払いました。 調停が長期に及ぶ場合、調停、決定の確定、支払いが入り交じることになりますので注意しなければなりません。 忘れてたではすみませんから。 カードを使用してセブン銀行ATMでの支払いが2件、 新生銀行からの振り込みが4件、 イーバンク銀行からの振り込みが3件です。 次回分からは全社分を5日までに支払うことになります。 2006年 02月 11日
9社のうち2社はこれまで通りカードを使用した支払いができますので残り7社分。 家賃の支払いが1件あります。 あわせて8件の振り込みを毎月していくことになります。 いろいろ検討した結果、8件のうち5件を新生銀行から、残り3件をイーバンク銀行からの振り込みで支払うことにしました。 新生銀行 http://www.shinseibank.com/ イーバンク銀行 http://www.ebank.co.jp/ 新生銀行は調停前から利用していました。 入出金は新生銀行またはセブン銀行(旧アイワイバンク銀行)のATMで24時間365日回数無制限で無料で可能。 振り込みは毎月5件までインターネットバンキングで無料でできます。 このメリットを最大限に利用させていただくことにしました。 残りの3件も新生銀行で振り込みたかったのですが1件300円と明らかに高い手数料でしたのでイーバンク銀行で振り込むことにしました。 イーバンク銀行は振り込み手数料が1件につき160円という比較的やすく設定されているいわゆるネットバンクのなかでも特に安い水準でしたので利用することにしました。 キャッシュカードの発行に1000円という手数料が設定されていますが、10万円以上預金があるときに申し込めば無料になります。 給与所得者であれば1週間ほど10万円預金しておくのはそれほど難しいことではないと思います。調停中なら支払いをとめているはずですので余裕があると思います。 キャッシュカードを発行してもらうことでセブン銀行ATMでの入出金が無料で回数制限なく利用できます。 ただし日付をまたぐ時間帯(午前0時前後)に若干利用できない時間帯があるようですが夜あまり出歩きたくない私にとっては問題ありません。 最近(2006年2月)ちょっと気になるのは、新銀行東京です。 同社は2006年6月まで若いユーザの獲得などを目的としたキャンペーンとして振り込み手数料無料、定期預金利息サービスなどを行うようです。 またそれ以降も若干の制限はするものの同様のサービスを継続する模様です。 入出金は自行ATMまたはセブン銀行ATMですが、私の場合郊外で働いているため平日の無料時間帯に同行ATMは使えそうにありません。 それに電車代考えればセブン銀行ATMを使わせてもらった方がよさそうです。 とりあえず普通預金口座を開設してみようと準備中です。 2006年 02月 11日
集計の結果、債権者(社)数9社、残債合計約402万円、月々の支払額108000円となりました。
約2ヶ月間週1回の裁判所通いは長くもあり、あっという間でもありました。 あとはとにかくがんばって働き(もちろん調停以前もがんばって働いていたつもりではありますが)支払い続けるしかありません。 支払いが終わる3年後まではでるかでないかあまりアテにできないボーナス(賞与)以外、支払い、生活費、あとたまにほしいものを買ってしまったら、貯金らしい貯金もできないと思います。 親元を離れて約11年になります。 親を心配させたくなくて生活費の足しにと借り始めたお金が積もった結果の借金です。 ですからあと3年がんばって、借金のない生活にしていきたいと思っています。 2006年 02月 11日
裁判所の決定が確定しましたので支払いをしました。
2006年 02月 11日
いよいよ最後の調停になります。
これがまとまれば改めてスタートラインに立ち直すことができます。 両銀行とも代位弁済保証付融資でしたので、両行分ともD社が地位承継しました。 残債務はH銀行約51万円、I銀行約47万円でしたが、遅延損害金の発生や引きなおしの結果、それぞれ、約53万円、約45万円となりました。 いずれも利率18%、約4年の取引です。 少々渋ってはいたようですが調停委員提案の通りH銀行分14000円/月、I銀行分12000円/月、いずれも約3年でまとまりました。 相手方の同意を取り付けた上での決定ですのでまず異議申し立てはないと思われましたので書記官、調停委員にお世話になったお礼を申し上げ裁判所を後にしました。 2006年 01月 30日
裁判所の年内調停が22日までのため、この日の設定となりました。 裁判所の再計算の結果、G社の引きなおし計算より1000円ほど増えましたが、約60万円とされました。 その結果、今後は16000円、約3年ということでまとまりました。 2006年 01月 30日
F銀行からの借入残高は約18万円、利率18%、約4年の取引でした。 引きなおしはほとんどありません。 毎月15000円の返済でした。 代位弁済保証付き融資でしたので消費者金融会社が代位弁済し、この会社が地位継承しました。 調停委員から毎月5000円、約3年を提示したところ、増額希望が出されましたが提示どおりになりました。 G社は銀行系クレジットカード会社ですが、すでに会員権を取り消され、毎月10000円を支払っていました。約70万円、約6年の取引でした。 若干の引きなおしはありましたが、計算方法が裁判所所定の方法と異なっており(しかも適用利率も一部間違っていた)、その計算が複雑で調停の席ですぐすることができないため、後日2回目調停となってしまいました。 2006年 01月 30日
コメント、トラックバックへの融資勧誘、業者宣伝等の書き込みはお断りいたします。 私の判断にて削除させていただきます。 このブログは多重債務に困っている方に参考にしていただくためのものです。 ご理解ください。 2006年 01月 29日
2週間が経過したためC社の支払いを行いました。 今回は端数があるため銀行振り込みで支払いました。 次回分からは引き続きカードを使えるようにしておいてもらえるとのことでコンビニエンスストアのATMで支払えるそうです。 2006年 01月 29日
徐々に閲覧者数が増えているようです。 ありがとうございます。 もっと詳しく書いてほしい部分、質問などありましたらコメントにお書きください。 このブログが特定調停中のかた、申し立てを考えているかた、借金があり支払不能になっているかた、なりそうなかた等々のお役に少しでもたてればと思っています。 2006年 01月 29日
D社は銀行系消費者金融で融資利息は18%、取引期間約4年です。
そのため引きなおしによる債務減少はあまり期待できません。 またネット上では18%以下の業者は強気などの記載も見受けられましたが調停委員とD社担当者の電話折衝では特にもめた様子もなくあっさりまとまりました。 もともとは毎月1万円(うち、利息分約3500円程度)でしたが、ATM返済で1万円入金後1000円以下の端数を入金すると次回返済が2ヶ月先になるため実質2ヶ月に1万円ほどの返済をしていました。 調停により残債約21万円、毎月6000円、約3年の返済となりました。 E社はコンビニエンスストア系クレジットカード会社、取引期間同じく約4年です。 しかし、ほとんどの業務を外部委託しており実態がほとんどないに等しい会社です。 調停も返済遅延の際に催促してくる債権回収代行業者との折衝でした。 20万円の融資(約27%)と10万円の立替払い(ショッピング、約12.5%)がありましたがそれぞれ約18万円、約9万円となり、あわせて毎月7000円、約3年でまとまりました。 こちらはD社とは対照的に少々もめていました。 回収代行業者もあまり不利な条件で和解してしまうとカード会社に顔向けしづらくなるのでしょうか。 2006年 01月 29日
記憶が薄くならないうちに書き進めておきたいと思います。 一番最初のA社とB社分が、2週間の異議申し立て期間を経過し、裁判所の決定が確定しましたので、支払いをしました。 A社分は銀行振り込み、B社分はカードが使えるようでしたのでATMで支払いました。 両社とも決定による金額に1000円以下の端数分をのせて支払いました。 端数分を上乗せしたのは今後自分で支払いを管理していく中で端数があると計算が面倒になるのではないかと考えたためです。 2006年 01月 21日
「出身地に本社がある2社」の申し立てのため、法務局と裁判所へ出かけました。 法務局では、会社名がわかれば住所、連絡先などはだいたいでよいようです。 2社分もらって法務局を後にしました。 同じ建物に学生時代に非常勤職員をしていた労働省(現、厚生労働省)の地方出先機関の下部組織が同居していたため、面識のある人が人事異動でいることはわかっていたので出くわすとあとが面倒だなと思いさっさとでました(笑 しかもお昼どきで休憩中の職員もいましたので。 住民票と違って法人登記の手数料は高いですね。 そして裁判所です。 もう3回目になりますので相談コーナーはパスして手書きの書類と法人登記簿謄本と印紙、切手を民事事件係に渡しました。 お手数ですが印紙貼付はご自分でお願いしますと言われたくらいで問題なく受理されました。 この日の経費 登記簿謄本2400円 収入印紙1000円 郵便切手1700円 計5200円(交通費のぞく) 切手のうち、80円切手20枚は直前の週末に自宅近くの金券ショップで購入したので実際は30円ほど安くすみました。このように切手がたくさん必要になる手続きですので時間的に余裕があったり、職場、自宅近くなどに金券ショップがあれば利用するのも手だと思います。 2006年 01月 21日
大事なことを書き忘れていました。 11月1日の準備期日で進行の前提となっていた追加申し立てです。 全9社のうち、申し立て済み1社、出身地に本社がある相手方2社を除く6社を追加申し立てしました。 相談コーナーで事情を説明するとコンピュータで申し立て書類を作成してもらうことができましたので、記載内容の確認と印紙貼付と切手の準備をしました。 続いて民事事件の手続きコーナーで追加申し立てである旨の説明、申し立て済み事件の事件番号確認、書類と切手の引渡しをしました。 「出身地に本社がある2社」については裁判所にその企業情報がなく、法務局で法人登記謄本をとった上で手書き書類で申し立ててほしいとのことでしたので、この日の申し立てはとりやめました。 この日の経費 収入印紙3500円 郵便切手2950円 計6450円(交通費のぞく) ※追加申し立てであっても、申し立て手続きをするたびに初期費用?を含めた切手が必要です。もちろんすべての調停終了後に余れば返却されますがたくさん余ることになるのでなるべく1回の手続きで済むようにしたほうがよいと思います。切手ですからあって無駄になるものではありませんが。 2005年 12月 24日
3社目です。調停前は約18万円の残債でしたが、利率が約30%と異常に高かったため早期の調停となりました。
もともとは第二地銀の某銀行から18%での借入でしたが失業により返済が滞り代位弁済されC社が債権者となりました。 #一度も電話でも郵便でも督促しないでいきなり代位弁済というのもどうなんでしょうか。 そんなわけで取引期間は1年半と比較的短いのですが高利のため再計算後約6万円となりました。 ここで問題になったのは調停委員の経験上あまりに再計算後の残債が少ないためこれを他社と同様に2.6%の按分計算では相手方も同意しないし強制的に決定を出すにも無理があるため、月5000円の約1年、端数は初回加算という提案があり私も相手方も同意しまとまりました。 2005年 12月 24日
いよいよ本格的に調停開始です。
まずはA社。 ちょうど10年の取引になります。限度額は60万円。 限度額ぎりぎりというか承認が取れるまで利用していたので買い物(立替金)、ローン(貸金)あわせて90万円くらいありましたが、再計算(いわゆる引き直し)が行われた結果、約81万円という書類がカード会社(相手方)から提出されました。 この会社の場合、分割払いにより発生が見込まれる利息分は限度額に含めていないようですね。 私の分割払いの設定ミスなどもあり毎月15万円前後の支払いをしていましたが、毎月21000円約3年の支払いということでまとまりました。 続いてB社。 約4年の取引と記憶しています。限度額は100万円(全額貸金)でしたが途中無職で支払いが滞った事などもあり最近は返済のみでした。 約88万円まで返済したところで調停となりました。 再計算により87万円という書類が相手方より提出されました。 再就職後は時々数日の遅れがあった程度で返済していたこともあってか、毎月22000円同じく約3年の支払いでまとまりました。 ちなみに調停前は毎月25000円の支払い(うち約12000円程度が元金充当)でした。 支払い的にはあまり変化ありませんでしたが、利息充当と今後の利息発生がなくなるメリットはありがたい限りです。 東京簡裁はいずれも(民事調停法)17条決定により確定します。 2005年 11月 27日
申立人待合室で待っていると調停委員が呼びに来て調停室へ案内されました。
はじめに調停委員から、本日は裁判官は出廷されないがいつでも相談できる体制にはなっているので安心して欲しい等々当然といってしまえば当然なことですが説明がありました。 さて本題です。 やはり全社について申し立てするよう説明があり、承諾しました。 あとの8社については後日申し立て手続きをするということで話を進めることになりました。 調停では毎月の収支を以下のように見積もりました。 実際の収入は約30万円だが業績連動があると見込んで約27万円。 返済以外の実際の支出は約10万円だがこれは少ない月として約15万円。 以上より毎月の返済原資としては最大12万円。 そして現在の借入額の確認です。 私が各社ATMで前日から当日にかけて確認した数値などを元に9社460万円としました。 借入額の2.6%ずつを毎月各社へ支払う方向ですすめることを調停委員と申し合わせました。 また次回期日を17日と設定し、申し立てをしていない8社についても調停委員の計らいで調停期日を設定して頂きました。全5回、期間にして1ヶ月半におよぶ長期日程となりました。 おおむね、負債額の多い社、利率の高い社を優先的に調停する日取りになりました。 2005年 11月 27日
ワークフローがすでに確立しているんでしょうか。
迅速に対応して頂いたようで5日午後の消印で調停期日呼び出し状が届きました。 11月1日が指定されました。 約1ヶ月の収支を確認できる計算書を用意しなければならないことなどから考えても妥当な期日でしょう。 2005年 11月 27日
確かにどんな理由があろうと払わない方が悪いといわれてしまえばそれまでですが1ヶ月も催促を受け続けるといい加減滅入ってきます。
早速調停を申し立てて催促を止めさせるべく裁判所へ再度出かけました。 某銀行のおまとめローンを申し込んで返答待ちの段階だったため、とりあえず問題のカード会社のみを手続きしました。 相談コーナー担当者氏によると基本的には平等の観点から全社申し立てを勧告されるとのことでしたが、正直こちらの表向きの言い分としてはローンの審査中であること、裏の言い分としてはこのカード会社さえリボ払いなど分割払いに応じてくれていればこのような事態にならなかったし、将来発生する利息を放棄しても債務名義がほしいだけならそれでよいのでは?という思いもあったのでとりあえず1社のみ申し立てました。 夕方カード会社に事件番号を伝えるため連絡を入れ一段落しました。 この日の経費 収入印紙500円 郵便切手1450円 計1950円(交通費のぞく) 2005年 11月 27日
学生時代に政経学部で若干の法律は勉強したとはいえ、その程度の知識が現実社会で役に立つはずかありません。
インターネットで調べた結果特定調停は弁護士、司法書士などを依頼せずに1人でできる手続きであることなどがわかりましたのでとりあえず裁判所へ行って書類をもらうことにしました。 問題のカード会社は本社が東京都渋谷区なので東京簡易裁判所(東京簡裁)にいってみました。 外仕事のため仕事の調整さえできれば抜け出すのはそれほど難しい話ではありません。 案内板などをみると裁判所の関係団体による相談コーナーがあったので いってみました。 なんの書類の準備もなくでかけたので申し立てのために改めて出直すことにして必要な書類などを聞いてこの日は仕事に戻りました。 2005年 11月 24日
郵便で通知がありました。諸般の状況を総合的に判断し発行を見合わせて頂きますと。
おそらくここでくってかかっても発行見合わせの理由はカード規約などを盾に教えてくれなかったでしょう。 まあ、カード規約なんてカード会社に一方的に有利かつ都合のいい内容なんですけど。 そこで私なりに考えた現実路線として、リボ払いなどの分割払いにしてもらうよう申し入れましたが、これも拒否されました。 担当者いわく、本人からの申し入れでの再分割は認めていない、裁判所(特定調停など)、弁護士、司法書士などを間に入れてほしいとのことでした。 説明を求めてもリスクがあるので~の一点張りで本人もよくわかっていないような感すらありました。 2005年 11月 24日
8月に入ってもカードは届きませんでした。
2005年に入ってからはまさに自転車操業状態で、このカードの利用額(だいたい16万円/月くらいだったでしょうか)を支払ってはキャッシング枠で借り入れ、それでも毎月の生活費には到底及ばず、某携帯電話会社のプリペイドカードや新幹線回数券をショッピング枠で買って金券ショップに売却するという方法でなんとか生活を維持していました。 それなのに更新カードが届かないのです。 これでは9月以降の生活ができません。 カード裏面を見ながら問い合わせると、なんと自宅電話番号が登録されておらず更新審査に入れなかったとのこと。 PHSの番号は連絡してあるし、郵便も届く、そうならそうと連絡してくれればいいのに何の連絡もなく審査を止めていたのです。正直、あきれました。 #自宅の電話回線はADSL回線のために引いたので各社には連絡していませんでした。 #一人暮らしなので自宅になんか連絡してもらっても実質的に連絡が付かないというのもあります。 なんとか自宅電話番号を登録してもらい更新審査に入ってもらうことができました。 |

